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オホーツクの冬の使者が近づいています。第一管区海上保安本部は14日、空からの観測で北海道に近づく流氷の一部を確認したと発表しました。 海の上を漂う白い帯状のものはオホーツク海を南下中の冬の使者「流氷」です。14日、第一管区海上保安本部の航空機「おおわし」が網走の北およそ85キロの海上で今シーズン初めて流氷を確認しました。網走地方気象台によりますと、網走で陸から流氷が観測される「流氷初日」は平年ですと1月22日です。今後1週間は北または西の風によりオホーツク海南部の流氷はさらに南下する見込みで一管本部は船舶は流氷の動きに注意してほしいと呼びかけています。


だそうです

気象庁の海氷情報を観ると

まだまだ不安です
2025/01/15(水) 07:10 No.2713 EDIT DEL
気圧配置を観ると

18日までの冬型にどれだけ氷ができ
南下するかが問題では?

19日からの暖冬が非常に不安です!
2025/01/15(水) 12:54 No.1 EDIT DEL